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(京都市伏見区)

醍醐渡辺クリニック
(京都市伏見区)

醍醐渡辺クリニックの不妊治療の種類、特徴、口コミなどをまとめて紹介します。

醍醐渡辺クリニック(京都市伏見区)で受けられる不妊治療の種類

醍醐渡辺クリニック(京都市伏見区)の特徴

醍醐渡辺クリニックは「卵子から産後まで」をモットーに、妊娠希望の女性を徹底的にサポートするクリニックです。昭和46年の開院から産科と不妊治療を開始。昭和61年には日本でも早期に体外受精を導入しています。

体外受精では、質の良い成熟卵子を採取するために、患者さんひとりひとりに合った検査・検討を行ない最高の卵子を成熟させるよう意識しています。

また特殊な顕微鏡を使い、とくに質のいい精子を選ぶ取り組みも行っています。この方法を始めて、患者の満足度は上がり、流産に悩む方も減ったそうです。

体外受精希望者に向けた説明会も行っており、手厚くサポートしています。説明会後は医師と個別の相談会も実施しているので、自分の悩みを話せ、解決へと導いてくれますよ。体外受精を希望している患者さんにとって人気のクリニックです。

醍醐渡辺クリニック(京都市伏見区)の口コミ・評判

口コミサイトの「Coel(https://www.coeljapan.com/)」「MedeTa(https://www.medeta.net/)」に掲載されていた、醍醐渡辺クリニックの口コミをピックアップして紹介します。※調査日:2018年11月2日

口コミ・評判から見る醍醐渡辺クリニック(京都市伏見区)のおすすめポイント

高度な技術のため、多くの人が妊娠する確率が高いという評価をあげていました。 体外受精、顕微受診を検討している人にとっては、人気のあるクリニックといえるでしょう。 施設も清潔でスタッフの対応も良いので安心して通えるはずですよ。

醍醐渡辺クリニック(京都市伏見区)の基本情報

所在地 京都府京都市伏見区醍醐高畑町30-15
診療時間
  • 月、水、金
    9:00~20:30
  • 火、木、土
    9:00~17:00
  • 日、祝
    9:30~12:30
    ※定休日なし
漢方の対応 不可
男性不妊の受付 あり
クレジットカードでの支払い 公式ホームページに記載なし

所属している名医

院長/渡辺浩彦医師

経歴

滋賀医科大学を卒業後、京都大学医学部附属病院、大津赤十字病院、倉敷中央病院、済生会茨木病院などの産婦人科勤務を経て、平成15年、醍醐渡辺クリニック院長に就任。済生会茨木病院では副院長も務めた経歴があります。生殖医療の分野では国内屈指のドクターとして著名。

専門資格

  • 医学博士(京都大学)
  • 日本産科婦人科学会認定専門医
  • 日本生殖医学会認定専門医・日本生殖医学会評議員
  • 母体保護法指定医

副院長・不妊センター長/石川弘伸医師

経歴

滋賀医科大学を卒業後、同大学附属病院、泉大津市立病院、水口市民病院、野洲病院などの産婦人科勤務を経て醍醐渡辺クリニックに入職。野洲病院では産婦人科部長を務めていた経歴があります。

専門資格

  • 医学博士(滋賀医科大学)
  • 日本産科婦人科学会認定専門医
  • 日本生殖医学会認定専門医・母体保護法指定医
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